シンクロニックラインでバースデーパーティー

こんにちは。

今日はシンクロニックラインという「命の高速道路」についてお話します。

2018年の僕にとってのキーワードなのかもしれないくらい、何回かこの言葉を繰り返し聞いてきました。

シンクロニックラインは、宇宙全体を駆け巡っており、その宇宙から届けられる色々な情報、アイデア、直感、夢が高速で通っている箇所と言われています。

つまり奇跡が創造されるエネルギーの源とも言えるでしょう。

そしてこの地球上にはこのシンクロニックラインが4本クロスする箇所が2箇所あるそうです。

一つがネパールにあるムクチナート。そしてもう1箇所がイタリアのダマヌール。

2018年10月イタリアリトリートの後、参加者の皆さんをミラノ空港まで届けて一人、トリノの郊外にあるバルキュウゼラという地に向かいました。

そこにあるのが

ダマヌールというコミュニティです。

この地に至るきっかけとなったのは実は理由があります。

今年、このシンクロニックラインが通うところに作られたというストーンサークルが存在する土地に2箇所行き着いたのです。

最初の場所は日本、長野。そしてもう1箇所はアメリカのシャスタ。

これは何かのサインだと直感が言っているのに従って

偶然、10月にイタリアリトリートの後の次の日からコースが始まるというのを知って、思わずこの地に辿り着いたわけです。

とうわけで、昨日までの旅に比べるとお散歩程度の距離のドライブ。

でも、初めて訪れる場所で、いつも通り、何回も同じところをぐるぐる回りながらも少しずつ目的地に近づいています。

思ってたより早い到着で一安心。

 

チェックインを済ませると、早速カメラと三脚を持って近くの丘の上にハイキングに出かけました。

そしてトレイルヘッドにたどり着き、そこから、一人ハイキング。

誰ともすれ違うこともなくどんどん上がっていって20分くらいで丘の上に到着。

すると、いきなりです。

光のショータイムが始まったのです。

それも自然の。

観客は僕一人。

その美しさに開いた口が塞がらないまま、しばし静寂の中。

 

 

 

 

 

 

 

 

どんどん辺りが暗くなったのに気づいて慌てて、カメラを手にし撮影を始める。

気がつくとすでにあたりは真っ暗でした。

ありゃー。

ヘッドランプも忘れてきたし。

一人だし。

とちょっと不安に。

ちょっと呼吸を整えて

太陽が沈んた箇所から、視線を右から左に移して見ると

そこには満月のお月さんが。

わかりやすいくらい不安は一瞬にして消え、

感動に変わり

真っ暗の中にもかかわらず

三脚を立ててお月さんを撮影したのでした。

 

 

 

 

 

 

 

30分くらい、その美しい夜景を楽しんだ後

明るいくらいの月明かりで無事に車まで戻れたのでした。

この美しい夕焼けと夜景を見て、

さすが、この地は光の交差するシンクロニックラインなんだー

と感動しちゃいました。

それに、その日は10月24日という誕生日でもあったのです。

天からの祝福を受け、盛大にお祝いしていただいた感じでとっても幸せを感じたのを今でも覚えています。

自然の恵みをありがとう。

 

2018年12月17日月曜日夜にセミナーをやります。

皆さまにとって来年2019年が素晴らしい1年になるようにするための脳科学的な知見から

皆さまにお伝えします。

もちろん、世界の旅についてもワクワクをお届けしますので

タイミングの合う方は是非、ご参加ください。

詳細、お申し込みはこちらからです。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/23039a79327520

 

宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

天空の・・・

こんにちは。

 

旅する時のワクワクするキーワードに、天空の・・・

 

天空と付いたスポット、そんなキャッチフレーズがあるとビビッときます。

ついつい、誘われて、行っちゃいます。

例えば、

アフリカの天空(キリマンジャロ山)日本の天空(富士山)天空の都市(マチュピチュ)天空のレストラン(バンコク)天空のテラス(イタリアのアマルフィ)天空の塔(ドバイのブルジュ・ハリファ)天空の岩(ヨセミテ国立公園)

 

など、今までたくさんの天空さんを訪れてきました。

どれも、これも忘れられない、とっても美しい、景色でした。

自称、高所恐怖症。

高いところ、苦手で足がすくんでしまうはずなのに、ついつい心惹かれるのです。

そこにたどり着くと、なんだか人間ではない別のものになった感じになって、ついさっきまであったはずの恐怖感はどこかに行ってしまって、なんだか心地よくて、気持ちいい感覚が優って来るようになるんです。

たどり着くまでに大変な労力を必要とする天空もあれば、エレベーターでパッとたどり着く天空もありました。

天空の楽しみかたもいろいろなわけです。

天と対象的なのが地。

私たちが日常としている大地。

その大地の素晴らしさ、雄大さも天を感じる、天から覗き込んで見ることで改めて受け取ることができたりします。

大地に感謝、私たちが生きる、そしてたくさんのワクワクを提供してくれる自然にも感謝。

日常でも何か困っていることがある時に

この天空のセオリーを使うと謎解きが簡単に。

俯瞰して見ると見えないものも、見えてくるんですね。

どっしりと存在している大地なるものが。

いつも見守ってくれている天空さんにも感謝です。

来月はイタリアの天空、そして十一月にはバンコクの天空のレストランを訪れる予定です。

どんだけ好きなんや?

世界の天空探しに大忙しの毎日です。

天空、是非体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

朝焼けで目覚める

おはようございます。

シャスタ滞在中は毎日朝目覚めるとまず中庭に出て、シャスタ山の頂から登場する太陽の光を思いっきり

浴びていました。

朝7時20分にはすでに中庭のテーブルに座っている感じです。

この景色で目覚めることができるなんて、なんて贅沢。。。

今回、山火事の影響で景色が曇っているのにもかかわらず、太陽は毎日僕らにおはようの挨拶をしてくれました。

朝の目覚めに太陽の光を浴びることにより、脳内ホルモンで元気の源となるセロトニンの放出を活性化させる効果があります。

たった5分で、その日のパフォーマンスがメキメキ上昇しますので、朝の習慣に是非取り入れてくださいね。

その朝焼けの動画をこちらにアップしましたので、脳の活性化にもどうぞ。

 

 

 

シャスタで史上最高の脳と身体を創造する

先日、アメリカのカリフォルニア州のシャスタ山にリトリート研修に6名の参加者と共に行ってきました。

今年はシャスタでは大火事という自然災害が起こっていて、あわや中止かという状況でしたが、シャスタからはよりお呼びがかかったような氣がして行かなきゃという思いが強まっていました。

普段と違う環境だからことそこにはたくさんのチャンスと学びがある

ある種のワクワクで、シャスタの地に私たちは降り立ったのです。

僕の今回の旅での役割はセミナー講師、ドライバー、ガイドという3つです。そのどれもがシャスタの自然の恵みにかかっています。

到着したサンフランシスコはブルースカイだったのにシャスタに近づけば近づくほど、白い雲に変わっていき、シャスタに入ると煙たい匂いが。。。

そしてシャスタでの朝を迎えました。

中庭から見えるシャスタ山から現れた太陽は、僕たちに最高の挨拶をしてくれました。

その現れた太陽の眩しいひかりで今回のリトリート研修が大成功になることを確信しました。

それから、1週間、癒しの水のエネルギー

魂の浄化を授けられたスゥエットロッジ

シャスタの素晴らしい英気を感じたパンサーメドウズ

爆発するボルテックスエネルギーが存在するオールドスキーボウル

バーニーフォール、モスブラエの滝のミストに私たちの内面を磨きあげていただきました。

またハートレイクでは所々閉じていたハートを再度開いていただき

クレイターレイクでは地球の生まれた幻想的で美しい景色を堪能。

メディスンレイクでは癒しとパワーアップの恵み。

現地で初対面した本の中で出会ったことのある不思議な人たち。

それぞれが、感動の経験で1週間で私たちの体と脳は生まれ変わり、そして史上最高となりました。

これから3ヶ月間、シャスタでいただいた恩恵をそれぞれが実現していきます。

とっても楽しみです。

台湾で未来を創る 

今回、台湾のお祭り体験を企画し、8名の参加者の方達と共に行って来ました。

体験するのは二つのお祭り、ロケット祭りとランタン祭りという世界でも知られているお祭りです。

ロケット祭りは世界三大民族祭りに

ランタン祭りは世界で一生に行ってみたいフェスティバルとしても知られています。

この旅の企画の発端となったのは、2017年八月ごろ。

台湾の出版社から翻訳のオファーがあり、アジアで何かができる予兆だなーという直感が舞い降りて来ました。

それに向けて何かイベントをしたいなというなー
何かお仕事につながるものができればなー

なんて思いを抱いていたところ、ふとこの台湾の旅のアイデアが。 

そして実際に、旅の一月ほど前に、実際の本が届いて
おー、この半年台湾にエネルギーを投入していただけあるなー、とってもいい旅になりそうな氣を感じとっていました。

今回のテーマは生まれ変わり。。。 Re-Born。

ナミヤ雑貨店の奇蹟という映画の主題歌のタイトルにもなっています。

この映画も良かったなー。

2018年はこの映画で始まったような感じ。

そういえば、最近この歌を何度も何度も聴いていたことを今思い出しました。

そこにこんなフレーズが

わたしたちはみんな、どこからきたのだろう
命の舟にのり、どこへといくのだろう
あなたから わたしへと わたしは誰かへと
想いをつなぐために

今回の旅へのメッセージ、これを悟らせてくれるのが今回の旅。

生まれ変わりを台湾でどう体験するか?

そこで、出てきたのが4つの場所

日月潭、鹽水、十份、九份の四箇所。

その4つの場所で祈り、浄化、願い、再生という過程をそれぞれの地で体験していただくという壮大なプラン。

それも4泊5日というスケジュールで。

ということは

毎日、場所が変わる感じ。。。

移動手段を念入りに考えた結果、レンタカーでのみ実現可能、それも超ハードスケジュールな予感。
でも、このストーリーを実現させたいと、いろいろ可能性を探して前日まで下準備。

そして、僕ら10人は台湾に乗り込んだのでした。

到着した台北は雨。 それも時間を大幅に遅れて到着。

台中の観光を予定したが、やむなく中止、お腹を小籠包で満たして

日月潭に向かいました。

そして次の日、早朝。

僕らは日の出を見るために、山の中腹に。

そこで見た幻想的な世界。

山と湖を幻想的な霧が。。。

そこで、それぞれが祈りを。

自然とできるだけ融合して。。。

しばらく、自然に私たちの祈りの氣を委ねて。。。

ゆ〜ら、ゆ〜ら。

すると、太陽が昇ってきたー。

光を全身に浴び、それぞれのメッセージを受け取りました。

祈りの儀を終えて、すでに皆さんの外側が変わった人もいて、びっくり。

そして、今回の参加者が繋がり始めた瞬間でもありました。

その祈りを持参して、日月潭の周りにあるいくつかのパワースポット巡り。

どんどん膨らませて。

日月潭の聖地となるスポットでエネルギーを充電。

さらに、船で湖の内周を一周、車で外周を一周してさらにエネルギーを統合。

その一つのパワースポットの一つである玄奘寺でのお祈り中。

なんだかとっても懐かしい氣の流れを感じて包まれるような感じをしばし堪能。

そこは三蔵法師こと玄奘さんの遺骨が祀られているところ。

そこに僕一人で対面を許可されたのでした。

そこで一つの気づきが。

あー、僕ってこの人と同じような人生を歩んでいるんだー。

こうやって自分の想いを世界に伝えていたんだー、それも自分の足で。

僕も現代版三蔵法師になりたい。

なんて、思ったりもして。

今回の旅が僕の未来を変えるかもしれない。

三蔵法師さんは猿や、カッパやイノシシの人生を変えたんだ。

だったら。。。。。

夢がまた一つ生まれたのでした。

僕ら一行は日月潭を満喫して、そして次の目的地、鹽水へ。

嘉義のホテルにチェックインもつかの間、直ちにロケット祭りの会場に

向かったのでした。

到着すると、すでに街はロケットの音が鳴り響いて、祭りは始まっています。

ワクワク、ドキドキが止まらない。

駐車場に停めて早速、防護服やヘルメットを探しに。

しかしなかなか見つけられないところに、救世主がバイクに乗ってきて。

さっき、会った、どー見てもヤンキーなお姉様が連れて行ってやると僕らを

お店へ。

見かけによらず男気のあるとっても優しいお姉さんに感動。

そこで無事に道具が揃ったのでした。

そして、いざ最前線へ。

僕らは完全防備?

にはまだ届かないけど。

一歩、一歩進んで行きました。

ロケット花火の鳴っている方へ。

そしてついに最前線で僕らはロケット花火の放つ火で肉体を浄化したのでした。

衝撃を緩和するために、ジャンプしながら浴び続けたのです。

たくさんの猛者に混じって僕らのグループも誰一人怖気付くことなく、勇敢に

ジャンプしまくったのでありました。

浄化の儀完了。

こんな花火の楽しみ方、はじめてで、ドキドキとワクワクの時間でした。

その後に夜市で食べたチキンライスと魚丸スープの美味しかったこと。

そして、次の日、朝4時。

僕らは次の目的地の十份に向かう。
ロケット祭りとランタン祭り、どちらも台湾の新年に行われる祭りのため、日程がかぶっています。なので、ほとんどの人はどちらかに絞るのですが。。。

今回の旅のストーリーには必要な儀のため、車を走らせる。

さらに、目的地到着は午前9時以内とタイムリミットもあるので、寄り道一切なし。

そして、渋滞にもあわず目的地に到着、無事にランタンを天にあげる権利を勝ち取ったのでした。
ひとまず安心。。。

そして、夜の打ち上げまでひと段落。

打ち上げの練習をしたり、滝で再度浄化したり、お昼ねしたり。

万全の状態でお祭りを迎えたのでした。

そしてお祭りはスタート、いよいよ最初のグループのランタンが打ち上げられます。

ふわっと、一斉にたくさんのランタンが空へ飛んでいく。

たくさんの願いが飛ぶ瞬間。

とっても心地よい、そしてふわっと気持ちい感動が伝わってきて、早くもボルテージ上昇。

いよいよ僕らのチームの出番。

この3日間で膨らませた願いをランタンに書き留めてあげた瞬間、僕らは生まれ変わった感覚を

みんなが感じ取った、そんな皆さんの表情が見えました。

それはそれは、とっても美しかったです。

みんなの想いが一つにつながった、とっても心地よい瞬間でした。

みんなでハグしながら、実感。共感。

そして最後の目的地九份に移動。

そこはなんか昔の日本を思い出させてくれる、

千と千尋の舞台ともなったと言われている

場所です。

次の日、僕らは黄金博物館を散策、そこには山に囲まれた壮大な自然が。生まれ変わった僕らは各々が新しく感じる五感を新鮮に感じながら、山を登ったり、桜並木を歩いたり、そして最後に黄金神社と言われるところで参拝。

身も心も金ピカに染めてきました。

輝くばかりの笑顔が、みんなから感じとられる。

恐怖、恐れ、怒りなどは一切ない、純粋な笑顔。

なんと美しいのでしょうー。

そこで、僕らは素敵な夕焼けを見るために街へ。

こうなったら僕らの目の前に現れる全ての景色、全ての出会う人が

最高の姿で現れてくれる。

茶館のオーナーも僕らにとっても親切、目の前の風景も絶景。。。

ただただその至福をみんなで味わっていました。

そして見事に僕らの旅のストーリーを無事に完成させることができました。

超ハードな旅に値するとっても素晴らしい台湾の旅を終えました。

出会ったたくさんの奇跡と絶景、感動をありがとうございます。

おかげさまで濃密な旅ができたと思っています

是非、来年も継続してやれたらいいなーと思っています。

参加者の皆様、お疲れ様でした。

そして、これからの楽しい人生をワクワクと感動で満たしていきましょう

あっ。大事な本のプロモーション、台北の本屋に寄るのをすっかり忘れてました。

失敗する自由

人生をワクワク、楽しくする秘訣。

それは色々なことにチャレンジしていくことです。

以上です。

とっても簡単です。

でも、やり慣れていない方にはなかなかスタートができません。

ついついやるべきことを先に見つけて、チャレンジの方は目を向けないようにしがちです。

僕の人生最初のチャレンジは

2歳頃から始まりました。

最初のチャレンジは歩くということでした。

よく、犬についていき、いろんなところを共に探検していました。そして迷子になっていました。
そして中学生くらいになると、歩くことから走ることにチャレンジの対象は移っていました。

とにかく走ることで見知らぬ世界を見たいということで、時間があると走っていたのを思い出します。

そして、走ることの次のチャレンジとして浮かび上がったのが登るや、潜るでした。

ここから舞台は世界にむき出し、世界中の山や、海をいきまくって登ってはー。潜ってました。

紅海で1週間くらい潜った後に、キリマンジャロに登ったなんてクレージーなことをやった経験もあります。

そして、今のチャレンジの集大成として地球を旅するのがライフワークになっています。

小さい頃からのチャレンジはどんどん膨らんできて現在に至っているわけです。

毎日自分の快適ゾーンから出るような行動をしてみることがとっても重要です。
うまくいくか、うまくいかないか五分五分くらいだったらいい方、10回やって三回うまくいっても三割ですから。

チャレンジしていると、色々なことが起きてきます。そのチャレンジはもちろんのことですが、そこまでたどり着くまでにも色々な小さなチャレンジがあります。

失敗は成功の反対と考えるより、失敗は成功の階段の1ステップです。
何もしないのでは停滞したままですが、アクションを起こすと必ず前進します。
みためには後退したような気がするときもあるのですが、全体から俯瞰してみると前に進んでいるのがよーくわかるわけです。

そして、脳の発達に必要なチャレンジは二つ。

インプットのチャレンジとアウトプットのチャレンジです。

インプットのチャレンジはわからない、初めて聞くようなことに興味を持つ

アウトプットのチャレンジはできない、初めてやるようなことにもトライしていく

インプットとアウトプットのチャレンジを日常に入れていくと階段をスムーズに登れるわけです。

そこでチャレンジするにあたってある種の氣の力が必要になります。

一つ目が勇気です。
わからないと感じた時にもわかろうと取り組む勇気、
できないと感じた時にもどうやったらできるようになるのかと模索していく勇気

二つ目は元気。
チャレンジするに必要な十分な元気な体が必要です。
この元気と勇気が高まって相乗効果をもたらし私たちにやる氣をもたらしてくるわけです。
脳科学的に言うと脳内のセロトニンとテストステロンの濃度が高まってくるとモチベーションホルモンであるドーパミンが増えてくるわけなんです。

三つ目は運気です。
この運気って実は私たちの内側で管理されているんです。
この運気を最初に創造するのは紛れもなくあなた自身なんです。
運気を増して思い通りの現実を作っていくために必要なのが意図です。
意図は私たちの脳の脳幹網様体というところでねりこまれて、そのエネルギーは
自然界に伝えられます。そして自然界は私たちが作り出した意図のエネルギーをアシストしてくれるのです。お互いの波動が同調することで運がどんどん高まっていくのです。

この3つの氣を高めるトレーニングを日常に入れていくとチャレンジすることに躊躇なく取り組めるようになれるわけです。

ある方は、チャレンジするなんて、時間の無駄、お金の無駄、体力の無駄という考えを持っていらっしゃる方もいらっしゃることと思います。

チャレンジはある意味、リスクという言葉にも置き換えらることがあります。

もちろん、チャレンジしないと、失敗もないので安定という人生は得られるでしょう。

危険、リスクとは縁のない人生です。

チャレンジしない人生からは、ワクワクと感動はやってきません。

ワクワクと感動を人生の軸としている方にはチャレンジはとっても価値のある脳のトレーニング
です。

そして、もう一つチャレンジがない人生で変化しないものがあります。

私たちが器と呼んでいるものです

チャレンジしていくとこの、器が大きくなっていきます。
最初は私たちの細胞くらいの大きさだったのがチャレンジを重ねることにどんどん
大きくなっていくのです。
それは、成功、失敗という結果には一切関係ありません。
どちらかというと、失敗をたくさん重ねていった方がより器という面では大きくなれそうです。

逆にチャレンジがない人生を続けていると
器はいつまでたっても自分という体の枠内を飛び出してくれません。

チャレンジを続けていくことで、魂(意識)という器は私たちの体を飛び出し、どんどん大きくさせていくことができるんです。

自分以外のところに意志を向けることができるようにな

無駄なチャレンジなんて一つもないんです。
たとえ、それが失敗に終わっても。

絶対に失敗は避けたい、失敗はしてはならないと思っている方。

でも、これだけは知っておいてください。

私たちには失敗する自由も与えられているということ。

失敗から気づくことが人生の醍醐味でたくさんの人に影響を与えられることができるということ。

もちろん、最初から失敗しようとして行動するわけではありません。
チャレンジのいく先には成長、学びがあるわけです。その成長、学びはチャレンジする前に思っていたものとは大きく違うことが殆どです。

チャレンジを通して、自分自身の凄さ、偉大さを知ることができ、良いところを知ることができ、誇れるところを知ることができます。自分自身をもっと好きになることができます。

失敗が可愛くて、長所にも思えてきます。
そんな自分がお茶目に見えてきます。

自分という存在がこの世でたった一つのものだということに気づきます。

色々なチャレンジがあります。

肉体的なチャレンジ、コミュニケーションのチャレンジ、人間関係におけるチャレンジ、企画のチャレンジ、仕事のチャレンジ、趣味のチャレンジ、ライフワークのチャレンジ、家族のチャレンジ、健康的なチャレンジなどなど

自分に今必要なチャレンジを見つけてブレインストーミングしてみてください。

是非、自分にとって今必要なチャレンジを5つくらい見つけて、それを実行するためのプラニングを立ててみてください。
できるだけたくさんの人を巻き込めると大きな成長がそこに秘められているはずです。

チャレンジを日常として、人生の幅を広げてみてください。

最近の度重なる失敗を思い返しながら、これを書いていました。
なんだか、自分を慰めるような感じになった感がありますが。

変容は人生のギフト?

変容って贈り物なんです。

神様からの。

宇宙からの。

そしてお母さんからの。

私たちが一生をかけていただくことのできるギフトが実は変容なんです。

だから変容は、人生を大切に生きていくためにとっても大事なもの。

起こし続けていくものです。

あなた自身のために。

そしてこの宇宙のために。

他者のために。

ということで、

今日は、変容について考えてみたいと思います。

人は変われるんでしょうか、それともずっと変わらないままなのでしょうか、自分を変えることなんて不可能なのでしょうか?

これって永遠のテーマですよね

というか、なんとかして変わりたいと感じていることは普段の日常であるのではないのでしょうか?

だいぶ前から、いつもなんかこんな悪循環に陥ってしまっている、こーなってしまうというパターンになっている傾向があるということにだんだん気づいてきます。 

このパターンをカルマという言葉で置き換えることもあります。

でも、カルマを知ることはギフトを知る前提条件でもあるんですね。

そして、なかなかうまくいかないというパターンに対してなんとかしようとするがなかなか事態は変わらないということがしょっちゅう、あります。

普段の日常で、これは変えたい、改めたいところって、たくさん見つかり、たくさんあるんだけど、これがなかなか変えれない。変えようとして、努力してみようとするがいつの間にか元どおり。

例えば習慣を変えるのってかなり大変ですよね。

長らく続けていた朝寝坊の癖、いつも時間に遅れてしまう癖、
なんとか直したいと思いつつもなかなか変われないです。

みなさんはどうでしょうか?

そんなの簡単だよと言われる方もいらっしゃると思いますが。

変わるということに私たちの無意識は拒否をしています。

無意識は安定、安心を求めて、できるだけ穏やかな状態に自分をいさせようとします。

変容という言葉を最近よく耳にします。変化とはちょっと意味合いが違います。
変容は人生の質が変わるような変化です。うわべだけでなく、本質的なものの変化です。

成長という言葉と変容という言葉は似ている感じがするが、これを区別すると成長はミクロ単位のもので変容はマクロ単位な感じです。

同窓会に行った時に多くの人から言われた言葉、
全然変わってないねー
それを聞くとホッとする反面、あー高校生から変わってないなんて。
成長していないんだなーと
ちょっとがっかり。

でも、全く人生で変容が起こらないかと言えばそうでもない。
大きな変容を起こした人の話、たくさん聞きますよね。

そこで、どんなきっかけが変容を起こすのか年代別で考えてみました。
まず5歳以下ではたくさんの新しい体験が変容を起こすのに必要です。この時期にはとにかく体で体験して色々な五感で脳に入力して脳細胞の成長を促していくことが大切だと言えます。
とにかく体で感じさせる、感動させる、記憶させるのが変容を起こすコツです。

子供時代には友達との会話、両親との会話が変容を起こすことにとっても重要だと言えるでしょう。他者からの会話を通しての共感、感動が重要ポイントです。
そして、成人になってからは、知識としての入力、例えば読書だったりメンターだったりから得た知識が変容に大切だと言えるでしょう。義務教育の時の学習よりもこの時分に知った多くの知識があなたの脳に深く刻みこまれ、変容を起こすきっかけとなっていくでしょう。

40代を超えるとまた変容を起こすきっかけが次第に変わってきます。その時分に重要なことは
自分の奥深くにある痛みに気づいた時や、身内や近い人との別れがポイントとなってきます。

70代を超えていくと更に変容を起こすポイントは自身の死だったり、肉体がきっかけになっていきます。

このように私たちが年を重ねながらも、私たちが変容を起こすポイントは微妙に変化していきます。

変わらずに自分の信念を貫き通すのも成長、変わり続けて、柔軟に未来を切り開いていくのも成長です。

このように年齢によって変容するきっかけが変わってくるのですが、この変容を起こすことって実は自分自身を深く知るということに行き当たります。うわべだけの生き方から、皮を剥ぎながら自分の本質へと近づいていくという過程です。

この本質を知るということ、自分にとってはもちろん、他者にとっても、ついには地球、宇宙にとってもご利益をもたらすこととなるわけです。

これ、すなわち、あなたがこの世に生まれた理由にもなるわけですね。

あなたに深く、長い間眠っていた本質、これをギフトと呼んでいるわけですが、それを呼び覚まして、他者に与える、サービスしていくことであなたのもたらしたもので他者、地球が恩恵を受け取るわけです。

これを、ダルマと言います。

この本質を呼び覚ますこと、それが変容のルーツにつながっていきます。

本質は別の言葉でわかりやすくいうと、あなたにとって大好きなこととも言えます。
そして、この地球上であなたにしかない才能とも言い換えられます。

ここで、年齢別にその動機となるもの、すなわち新しい体験、友達、家族との対話、知識、メンターからの学び、痛み、病気、別れ、死、それぞれがあなたにとっての本質を知らせてくれる助けとなるわけです。

生きること、すなわち変容を起こしてギフトを探し出し、それを与えていくことです。

あなたの変容はどこに辿りつくんでしょう?

それを楽しみにして、ワクワクの人生を歩んでいってください。

五感の正しい使い方〜ミュージシャンは何故長髪が長いのか?

感覚……五感。
私たちがこの世に生まれてずっと毎日朝起きてから夜寝るまで、常日ごろお世話になっているものです。 ここでいう五感とは視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚のことです。
現代社会で僕らがこれらの五感をどれだけまんべんなく使っているでしょうか?果たしてどれくらい五感の能力は伸ばせるのでしょうか?一体何のために五感はあるのでしょうか?

実際にどれくらい五感を使っているかが調査されました。そこで明らかになったことは、私たちが日常使っている感覚の割合は視覚が圧倒的に多く全体の83%をしめ、聴覚が
11%、嗅覚が3.5%、味覚が1.5%、触覚が1%という結果だったんです。
完全に視覚に依存状態ですね。これだけ視覚が私たちの脳を支配しているわけです。また視覚が求められる時代なんですね。
しかし、この調査にはオチがあるんです。なんとこれが調査されたのが1972年という大昔。
そんな昔にすでに視覚全盛期だったんですね。
とすると
今のインターネット社会においてこの視覚偏向は更に向上しているのではないのでしょうか?
もしかしたら100%に近い感覚を視覚に頼っているのかもしれません。現代は完全に視覚にジャックされていると言っても過言ではないでしょう。
ちなみに視力の一番優れている生物は何だと思いますか?
ヒント、マサイ族ではありません。
正解はワシ、タカです。
ヒトの視細胞は約20万個あると言われているのですが、タカさんは約150万個もの視細胞を持っているそうです。約8倍近くの差です。それだけ僕たちは近距離しか見ずに生活をしているわけですね。タカの目を養うのもこれから必要かもしれません。

では、何のために私たちは五感を使うのでしょうか? 確かに五感がないと私たちは生きていけませんよね。一度、ハワイで二番目に高い山に登った時に、太陽で目をやられてしまい二日ほど視力に障害があったことがあります。二日だけでもパニックでした。歩くこともできず、物を食べることも困難になるほどの不便さを感じました。五感は私たちが生きていくのに必要な知覚です。その時にそう実感しました。

しかし、本来の五感の役割って何なのでしょうか?
単なる生きていくための道具なのでしょうか?
実は、五感はそんな単純なものではありません。五感とは体外の世界から脳へ伝える情報のメッセンジャーなのです。そしてその情報はその人が持っている感覚により異なって脳に伝わっていきます。見る、聞く、香る、触る、食べる素材は一緒だけど、その人の経験によって違っていきます。ある人が見たものに対して感動したけど、ある人には普通の見慣れた感覚にしか感じないこともあります。あるスピーチを耳で聞いてとても心に響いたが、ある人には何も感じられなかったという人もいるわけです。

五感は私たちに良い記憶も悪い記憶も与えてくれます。その良いか悪いかの判断もその人の歩んできた歴史によって違ってきます。そして感じた感覚は私たちに個性を作ってくれます。感覚を研ぎ澄ましていくと自分らしさが見えてきます。個性の輝きが発見されていきます。
その意味でも視覚だけに自分の個性を頼らせるのはもったいないです。他の感覚も絶対使った方が感受性が豊かになってもっともっと尖った自分が発見できるはずです。
意識的に五感の感覚を研ぎ澄ませて脳をスパークし続けていくのです。
すると今までに体験したことのない事に興味を抱きます。新しいことにチャレンジをしたくなっていきます。
五感から自分の好みが見つかります。自分らしい生き方が見つかります。自分にしかない体験が待っています。

もう一つ、五感は遺伝するのかという疑問があります。僕の五感とおかんの五感、似ているのでしょうか?それとも全く関係ないのでしょうか?
ここでキーワードになるのは習慣、文化、家系、さらには性格ですよね。
私たちが感じる五感、両親も同じことを感じていたかどうか。私たちのDNAに感じ方はインプットされていてある程度の類似性はあるのでしょうか? 視力、聴力、嗅覚という細胞レベルのポテンシャルは最初の段階で決められていたかもしれませんが、生まれた後で感じた感覚によってそのポテンシャルも変容していきます。五感があなたの脳を構築すると言っても過言ではないでしょう。
あなたらしいみかた、ききかた、かおりかた、あじわいかた、ふれかたを見つけて世界観を見つけて行ってください。世界観はあなたにしかない才能、ギフトを明らかにしてくれます。
五感に興味を持つことによって脳を自分色に染めてみてください。そこから見える未来を生きていくことが幸せを掴むカギだと信じています。

最近、新たなる疑問が解決しました。ずっと悩んでいたことがあります。どうしてミュージシャンは長髪の人が多いのかという疑問です。これについての答えが最近ひらめいたんです。
耳の構造は外耳、中耳、内耳と3つの部分になっていて、外耳、中耳は音を増幅する役割があります。対して内耳は音を感じて脳に伝えるという働きがあります。ここで内耳には有毛細胞という毛があって毛が傾くことにより振動を電気信号に変えているんです。そこに答えがあったんです。毛が豊富な方が、音という振動に対して敏感、繊細になれ脳に多くの情報を伝えることができるんです。まるで普通とハイレゾの音源見たいな違いがそこであるのだと確信しています。一度長髪にトライして実証してみるか考え中です。

信じるか信じないかはあなた次第です。

睡眠負債

こんにちは。

スッキリした朝で目覚めました

昨日の睡眠時間なんと12時間。

10時間越え。

やりました。

理由は一昨晩の徹夜にありました

明日のワークショップを控えてスライドをチェックしていたところ

いきなりパソコンが真っ暗になったと思いきや

りんごさんの再起動のマーク

データが一切消えたとを悟り、

焦りました。

そこからせっせとスライドを最初から作り始めたのです。

朝の夜明けを迎えて、ようやく完成。

なんとか、二度のワークショップを乗り切ったのでした。

お家に帰ってそのまま爆睡、朝を迎えたのでした。

身体、脳、心が疲弊してたんでしょうね。

朝は久しぶりに感じるスッキリ感。

チャージされた感じです。

寝すぎはダメだとよく書いてあるのを見ますが、

めちゃくちゃスッキリしてます。

気分は最高です。

今の平均睡眠時間って、電気のない時代と平均すると

2時間程度減っているそうです。

ということは自然に寝てた時代から比べると

2時間睡眠時間が不足している時代に生きているんですね。

これでは疲労がどんどん蓄積するばかり。

睡眠不足は脳、心、身体の全てに大きな影響を及ぼします。

研究では、軽度な睡眠不足でも認知機能が衰え、反応が遅くなってしまい、記憶力も鈍ってくることが

報告されています。

睡眠不足では肥満にもなりやすいようです。

イメージとは逆のような気がしますが。

睡眠不足により代謝が低下しているのにもかかわらず、過食になってしまうとのこと。

コロラド大学の研究によれば、1週間、夜5時間に睡眠を設定すると、体重が1キロ増えたという

研究結果が出ています。

起きている時間が長いので、間食してしまい結果的にカロリーが高くなってしまうんですね。

もう一つの睡眠不足の弊害は脳細胞に障害が及んでしまうことです。

マウスを使った研究で、睡眠不足が不足すると神経細胞が長期にわたり25%も減少することがわかっているそうです。

ここで

長期にわたり

というのがポイントで

たとえ睡眠時間をその後補ったとしても、脳細胞は滅びたままで、それに伴う脳の機能も

低下したままだという結果なんです。

休息がとっても大事ということなんですね。

質も大事だけど、量も大事な睡眠。

睡眠不足という問題を解決する方法には3つあります。

1.寝る時間を早くする
2.朝起きる時間を遅くする
3.昼寝する(25分以下のマイクロスリープ)

僕は2と3は優秀なのですが。

睡眠不足と感じている方、早めの解決が必要です。

睡眠時間をもっと贅沢に取って

脳の仕事効率を最適にしましょう。

読書で人生を組み立てる

おはようございます。

秋ですね。

秋といえば、やはり読書の秋ということで

今日は読書について考えてみたいと思います。

皆さんが、隙間時間があった時にまずすることって何でしょう?

僕は断然、読書ですね。

もの心ついた時から読書熱はあつあつのままです。

小学生の頃から本屋は一人で行ってましたし、紙の匂いで癒されていました。

それくらい、人生の中で読書は重要な位置付けになっています。

本屋なしの人生なんて

何かに迷ったら読書、始めようと思ったら読書、計画する時にも読書という感じに本が周りにないということは

まずありません。

特に自分の思考回路で何かを始める、チャレンジするということを容易にしてくれるものとして重宝しています。

そして、それは人生において喜び、驚き、感動を与えてくれます。

では、読書をどのように人生に応用していくのがいいのでしょう。

読書して、ただ満足してそれで終わり〜では何も未来は変わりません。

よね。

もちろん、知識として脳がお利口さんになったかもしれません。しかしあなたの未来にはその知識はそれほど影響を与えてくれません。

どちらかというとやがて記憶から消えていくでしょう。

読書という行為は私たちが脳と心と体が受け取る外からの情報ですね。

情報を入力することによって、

脳は思う、考える、ひらめく、意図する

心は感じる、共感する、感動する

体は行動する、習慣にする

という風に反応します。

アウトプットですね。

このアウトプットがさらに次の読書に目(耳?)を走らせます。

読書がリサーチに変わっていきます。

新たなあなたの専門の領域ができちゃいます。

というわけで読書したら必ずアウトプットを心がけましょう。

特に重要なのが、体のアウトプットです。

これが経験を生み、生活に変化をもたらします。

本当にアウトプットが活きてくる時は私たちの未来に影響が出た時です。

読書しても全く変わっていなかったらあまり恩恵を受けてはいないということになります。

自己満足、自己容認で終わってしまいます。

ぜひ、未来を変えること、些細なことでもなんでもいいので始めてみましょう。

本を読むとあなたに考え、ひらめきが浮かんできます。そのアイデアが膨らむとワクワクしていきますよね。

脳が全開した瞬間です。

そして、感じることで夢ができちゃいます。こうなったらいいなぁーという夢が。。。

心が全開した瞬間です。

そしてそれを

行動として始めてみるのです。

それが成功するか、失敗するかは二の次です。とっても大切なのはやってみて面白いかです。

そして面白かったら、それを継続していくのです。チャレンジし続けていくのです。

合間、合間にそのジャンルに関しての読書を挟みながら、夢をどんどん膨らましていくのです。

そこで実践編です。

何か本を読んだらすぐに作っていいものがあります。

それは

未来計画書です。

それも、明日、今週、今月というようなとっても近い未来をプランニングするわけです。

新しいことを始めてみるのです。

目標を作るのです。

期限を作るのです。

これが読書の素晴らしさです。

というわけで、本が一冊あると何らかの新しいことが始められるわけです。

そんなわけで、僕の机の上はいつも本の山です。

一冊の本で人生が全く変わってしまったという体験をした方はとっても稀有です。

しかし、僕は何千冊という本で今までの人生を構築してきたと言えます。

それくらい、読書でのアウトプットは欠かせませんででした。

是非、読書 → 夢をみる → 未来計画書をつくる → 体のアウトプット → をとにかく続けてみる

これを読書の習慣にしてみてください。

最近、新しいことを始めたことがないという方に簡単にできるオススメの方法です。

読書が病みつきになってしまうこと間違いなしです。

読書からのアウトプット、是非やってみてください。