できること or 本当にやりたいこと

こんにちわ。

いつも訪問してくださってありがとうございます。

それにしても、ムンムンあっついですね。

いつも脱水気味な感じの今日このゴロですが。

みなさまはいかがでしょうか?

今日は、普段の日常の選択についてお伝えさせていただきます。

仕事でも、プライベートでも、通勤でも、遊びでも。

毎日、たくさんの選択の機会がやってきますよね。

自分でする選択もあれば、他人から頼まれたり、促されたりして

する選択だったり。自然が及ぼす選択もあるでしょう。

そんなときの選択肢に

それができるか、できないか。

または、やるか、やらないか

だけの選択で、決断していないでしょうか?

つまり、です。

他の大切な選択肢。

本当に、やりたいことを選択肢の中に入れて

からの、

選択をやっていますでしょうか?

例えば。

本当にやりたいことは本の執筆なのに、なぜか映画を見る選択をしてみたり、

頼まれた用事をほいほいとやってみたりと。

本当にやりたいことよりも、今できることを重要としている無意識の部分が

あって。

後で、それに気付いて落ち込んじゃいます。

今日も、本当にやりたいことができなかった、残念。

そこでです。

せめて、本当にやりたいことを選択肢の中に入れてみると、

5回に1回はそれ(執筆活動)を決断して

行動につなげるようになってきます。

そろそろ、こっちをやろうと。

打率2割ですが。

それだけ、私たちは多くの選択を日常でしているんですね。

自分にしかできないことをやるという生きがいは

それは、それは充実していているように見えます。

でも、本当にやりたいことを見逃していないかどうかを

今一度確認してみましょう。

できること(得意なこと)に時間を奪われて、本当にやりたいことができないで

ついついそれを言い訳にしてしまう。

「なんだか忙しくて最近〜〜〜する時間全然ないんだよね。

でも結構、毎日が充実しているからいっか。」

なんて。

埋め合わせで時間を使うより、本当に自分が望んでいることに選択してみませんか?

と、

実は、自分に諭しておりました。

 

 

 

 

 

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